Webサイトをリニューアルする際には、現行のサイトのアクセスログをチェックして、既存の問題点と武器を把握することで、問題点は改善し、武器はさらなる強みへと高める必要があります。しっかりとアクセス解析をやるためには、それなりの知見が必要ですが、とりあえずここぐらいは見ておくべきという項目をまとめてみました。
2009年8月アーカイブ
ウェブの未来を担う可能性を発掘・共有・応援する「WISH2009」、5番目のプレゼンは、ネット接続型家電の企画・開発・販売を手掛ける「Cerevo」のCerevoLife & CerevoCamの紹介でした。
ウェブの未来を担う可能性を発掘・共有・応援する「WISH2009」、4番目のプレゼンは、相互添削型の語学学習サービス「Lang-8」でした。
8月26日に、ワールドビジネスサテライトでtwitter特集があったようで、見逃してしまいましたが、YouTubeにあがっていたものを、iPhoneで通勤時間にチェックしました。 内容自体は一般向けにtwitterの利用方法やユーザの活用方法、フジヤカメラのtwitter活用マーケティング事例など、浅く広く編集されていました。入門ビデオとしては良いできかと。
ウェブの未来を担う可能性を発掘・共有・応援する「WISH2009」、3番目のプレゼンは、ハイパーローカル型タウン情報サービス「30min.」でした。
ウェブの未来を担う可能性を発掘・共有・応援する「WISH2009」、2番目のプレゼンは、黒板インターフェースで落書きを共有するコミュニティ「こくばん.in」より、「低年齢層ユーザ主体のUGC運営について」でした。
ウェブの未来を担う可能性を発掘・共有・応援する「WISH2009」の最初のプレゼンは、ドレスファイルの洋服のクリーニング&保管サービス「オンラインクローゼット」でした。
WISH2009参加の14社のプレゼンに入る前に、今回スポンサーとして参加しているLivedoorのプレゼン、「一般の開発者を応援したい!」という思いからスタートしたという、EDGEの派生プロジェクト「EDGE Co.Lab」の紹介がありました。
2009年8月21日、ベルサール九段で開催されたウェブの未来を担う可能性を発掘・共有・応援する「WISH2009」に参加してきました。









