『SocialWeb2.0Party Annex -Twitter 国内関連サービス 「中の人」ミーティング-』に参加しました
10月29日に、SocialWeb2.0Partyの特別編「SocialWeb2.0Party Annex -Twitter 国内関連サービス 「中の人」ミーティング-」に参加してきました。
内容
■スペシャルなゲスト参加者、ぞくぞく決定中!
★オープニングスピーチ決定!
「ソーシャルメディア.jp」「イベントフォース」などを運営するアルカーナ株式会社の原田社長様による「Twitter 国内関連サービスの現状」です。ご期待ください!
http://www.arcarna.com/
http://twitter.com/kazuhide・Twitterを使ったQ&Aサービス「Quetter」を運営されている、 KensaKプロジェクト株式会社の 渡邉様、斎藤様が参加されます。
http://quetter.com/
http://www.kensak.co.jp/・TwitterのRT(Retweet)をツリー形式で見やすく表示するサービス「viratter(バイラッター)」を 開発・運営されている、imaweda様の参加決定!
http://viratter.jp/
http://twitter.com/imaweda・Twitterのつぶやきを複数のキーワードでフィルタリングし、テーマごとに集約・表示するサービス「Tinker(ティンカー)」を開発・運営されている、グラムメディア・ジャパン上江洲様のプレゼン決定しました。
http://jp.tinker.com/・もはや「SocialWeb2.0Party」のレギュラーとなった、岸本拓磨(VJ_TAKUMA)さん!今回も「Twitter活用術 四方山トーク」を披露していただけます!
http://twitter.com/vj_takuma・イベントなどのプレゼンテーションでTwitterと連携してプレゼンテーションを盛り上げることができるツール「TweetBubbles(ツイートバブルス)」を開発した株式会社ピクルス様の参加も決定!
http://tweetbubbles.net/・「ついったーランキング」やいま盛り上がっている番組をガイドするテレビマガジン「テレビジン」を開発・運営されている福田様のプレゼンが決定しました。
http://twitter.com/tvzin http://tvz.in/
http://twitty.jp/・Twitterを使った面白い便利ツール「バズってるNEWS」「つぶやき記者クラブ」「RT観測所」「政治のつぶやき」「なう族」等の総合サイト「twee」を開発・試験公開、企業向けサービスなども開発されている @maskinこと増田真樹様の参加も決定しました。
http://www.twee.jp/
http://twitter.com/maskin・iPhoneのTwitter中毒者のための「読み専」クライアントとして有名な 「Fastweet」を開発・運営されている、株式会社グルコースの安達様の参加も決定しました。
http://glucose.jp/portfolio/・twitterで食材をつぶやくと、その食材を使ったオススメ料理を紹介してくれるボット「recipette(レシピッター)」を開発・運営されている、有限会社プラスワンデジタルの松鵜様の参加が決定!
http://recipetter.p1dlab.com/
http://twitter.com/recipetter・世界中のつぶやきをいつでも直感的に見ることができる、「TwitterMap(ツイッターマップ)」を開発・運営されている、理助様の参加が決定しました。
http://twittermap.jp/
http://twitter.com/twmap・ツイッターのポータルサイト「ワイワイツイッター」を運営されている伊藤様(@yytwt)の参加も決定しました。
SocialWeb2.0Party実行委員会 公式ブログ SocialWeb2.0Party Annex-Twitter 国内関連サービス 「中の人」ミーティング- 開催決定!
http://www.yytwitter.com
コメント
お店の作りと人の多さから、プレゼンが全く見ることができませんでした。登壇者の方々、申し訳ないです。
早々とプレゼンを見ることを諦め、端っこの方でタバコを吸いながら、イベント参加者の方々と交流に励んでいました。
こういうイベントのときは、Twitter IDが書いてある名刺は必須ですね。Twitter関連イベントでは、必ずTwitterアカウントを交換することになりますが、結局ボールペンで手書きで渡していました。
# Pokenは電池切れで使えませんでした。 # ちゃんと確認しておかないとダメですね。
プレゼン内容は全く聞いていないのですが、こうしてTwitter関連のイベントに様々な3rd Party製のアプリケーション開発者が集まるのは、Twitterが"Twitter as a Platform"として、活況している証拠ですね。
日本からも世界的に利用されるTwitter関連サービス/アプリケーションがビジネス化(マネタイズ)する日もそう遠くはないのではと思わせられます。









