1月7日に開催された「ワーナー・オンデマンド ブロガーミーティング」に参加してきました。コンテンツホルダーがコンシューマ向けにコンテンツを直接配信するという、日本ではまだまだ実現されていない形で、ワーナーとしても初めての試みだそうです。動画配信市場へのインパクト含めて、ワーナー・オンデマンドは、今後の展開を見守りたいサービスのひとつです。
イベント/企画の最近のブログ記事
スタッフとして強力しているアクセス解析イニシアチブが、2009年12月15日に開催した「アクセス解析交流会 第3回」に参加しました。参加者数は正式に公表されていませんが、ベンダーや代理店、メディア、ポータルサイトなど60〜70名の方々に参加いただきました。ありがとうございました。
2009年12月14日に、TechCrunchが主催する「StartupMeeting -iPhone新時代 アジアからどう攻める?-」に参加しました。nobiこと林 信行氏によるiPhoneの市場に関するお話、アトランティスCEOの木村 新司氏によるiPhoneアプリの広告メディアの可能性に関するお話、さらにデモプレゼンテーションと盛りだくさん内容で、非常に興味深く、勉強になりました。
11月10日に、SocialWeb2.0Partyの『SocialWeb2.0Party Annex -Twitter 国内関連サービス 「中の人」ミーティング-』に続く特別編「SocialWeb2.0Party in Apple Store Ginza vol.01 -Twitter+iPhoneの可能性-」に参加しました。
11月6日に日経デジタルコア、DESIGN IT!,LLCが主催するTechCrunchJapan東京Camp2009に行ってきました。日本、韓国、シンガポールから29社のスタートアップが参加し、サービスや製品をデモしました。非常に大勢の方が来場し、大盛況でした。
「SocialWeb2.0Party Annex -Twitter 国内関連サービス 「中の人」ミーティング-」に参加しました。3rd Party製アプリケーション開発者が集まるのは、Twitterが"Twitter as a Platform"として、活況している証拠で、日本からも世界的に利用されるTwitter関連サービス/アプリケーションがビジネス化(マネタイズ)する日もそう遠くはないのではと思わせられます。
かなり時間が経ってしまいましたが、2009年9月11日、「この素晴らしくてバカ野郎な世界:Twitter勉強会」、別名「スバツイ勉強会」に参加してきました。"マーケティングとかクチコミの活用とかの視点じゃないTwitterの魅力とそこに居る素晴らしくもおバカなみなさんを知るための勉強会"ということで、アルファーついったったーの皆さんによるtwitterの使いこなし方Lighting Talkでした。
Twitterの日本担当カントリーマネジャーの松沢由香里(@yukarim)さんと、国際化に関する技術リーダーのMatt Sanfordさん(@mzsanford)が来日され開催された、Twitter Developers Meeup in Tokyoに参加しました。
「WISH2009」に参加してから2週間以上経ってしまいましたが、やっと一通りプレゼンの内容と感想を書き終わりました。
ウェブの未来を担う可能性を発掘・共有・応援する「WISH2009」、最後のプレゼンは、百式の田口元氏による新サービス、会議で使える超シンプルな約束管理ツール「ACTION*PAD」の紹介でした。









