"mixi疲れ"なんて言葉が一昔前流行りました。そして"mixi疲れ"を起こした人は徐々にmixiから離れていきました。今度は、"twitter疲れ"なる言葉が出始めています。今日はこの"○○疲れ"に対して、完全に主観でのコメントです。
Webサービスの最近のブログ記事
「僕がtwitterを使う5個の理由」という記事で、約3年前の僕のtwitterとの付き合い方を書きました。あれから、twitterユーザも飛躍的に増え、twitterがメディアで取り上げられない日はないというぐらい、注目が集まっています。ビジネス的な有用性はひとまず置いておいて、約3年前経った今、僕のtwitterとの付き合い方を再び考察してみようと思います。
六本木の三田製麺所でラーメンを食べようと来店し、いつも通りfoursquareでcheck-inをしたところ、なにやら右上に"SPECIAL NEAR BY"の文字が。これはもしやとタップしてみたら、案の定、MAYOR OFFERでした。この近くのお店がfoursquareのMAYOR OFFERを提供していたようです。初めてMAYOR OFFERに出会った記念にスクリーンショットを撮りました。
AllAboutで携帯コンテンツのガイドをやっていたこともあり、携帯サービスはいまでもよく利用しています。しかし、いかんせん携帯コンテンツのユーザビリティーは非常に悪い。iモードの登場以来、そこに変化も成長もないまま、いまに至るまで様々なサービスが展開されてきたように感じます。携帯サービスのユーザビリティは改善の余地はないのでしょうか。
1月7日に開催された「ワーナー・オンデマンド ブロガーミーティング」に参加してきました。コンテンツホルダーがコンシューマ向けにコンテンツを直接配信するという、日本ではまだまだ実現されていない形で、ワーナーとしても初めての試みだそうです。動画配信市場へのインパクト含めて、ワーナー・オンデマンドは、今後の展開を見守りたいサービスのひとつです。
タイトルはかなり釣り気味ですが、今朝方、急な失神により救急車で病院に運ばれたのですが、何分深夜のオフィスだったため、誰もいず、ひとりで苦しんでいました。何故か「ネタになる!」とか思い立って、苦しみながらtwitterでポストしてたら、別の階にいた人がたまたま僕のtwitterのポストを見ていて、助けてもらったという話です。
Twitterの日本担当カントリーマネジャーの松沢由香里(@yukarim)さんと、国際化に関する技術リーダーのMatt Sanfordさん(@mzsanford)が来日され開催された、Twitter Developers Meeup in Tokyoに参加しました。
8月26日に、ワールドビジネスサテライトでtwitter特集があったようで、見逃してしまいましたが、YouTubeにあがっていたものを、iPhoneで通勤時間にチェックしました。 内容自体は一般向けにtwitterの利用方法やユーザの活用方法、フジヤカメラのtwitter活用マーケティング事例など、浅く広く編集されていました。入門ビデオとしては良いできかと。
2月19日に、サイバーエージェントが運営する「Ameba」から、自分そっくりな似顔絵アバターで遊べるメタバース「アメーバピグ」が開始されましたので、さっそく遊んでみました。
Koozyt、So-netの運営する「loc8r」で、「茂木健一郎ニアミス企画」なる企画がスタートしました。脳科学者としておなじみの茂木健一郎さんとloc8r上でニアミスできる企画です。







